門田正則(かどたまさのり)公式WEBサイト

【プロフィール】

  • 昭和22年5月生
  • 元・船橋市議会議員(3期)

  • 元・自民党船橋市支部副幹事長
  • 日航関連会社員(勤続26年+公職10年)
  • 久留米大学卒(商学部:日商検定簿記1級取得)
  • 子ども伝統文化(茶・華・書道・将棋・日舞・オリガミ)
    体験教室事務局(平成18年〜現在)
  • 参議院議員比例代表制選挑戦(38歳)
  • 千葉県知事選挑戦(52歳)
  • 船橋市長選挑戦(60歳台、3回挑戦)

【政策1】東京ベイエリアの再開発推進

  1. 市内に2つのギャンブル場は、不要!
    今や、売り上げのほとんどがインターネット投票です。
    JRA中山競馬場に一本化して、委託先も変更!!(法的に可)※(株)よみうりランド所有地:36万㎡(東京ドーム約8個分の広さ)
    ※船橋競馬場(地方競馬)、中山競馬場(中央競馬)は、共に農水省管轄

  2. 横浜港にも入港できない豪華大型客船(20万トンクラス)の寄港地を船橋港に建設して観光立県の拠点へ

※サッポロビール千葉工場に隣接した岸壁のみが適地!(水深20mあり)

【政策2】東京メトロとの合併で「運賃値下げ」推進

東葉高速鉄道(株)は、県、船橋市、八千代市出資の第3セクターですが、長期債務2,601億円(2018年3月現在)、かつ、日本一短い地下鉄で、今後の少子化を考えると単独での黒字化は、物理的に無理!

※飯山満駅~大手町駅間(快速で30分)

【政策3】はさま駅前(海抜25m)の再開発構想

例えば「千葉県庁」や「市役所(海抜ゼロ、築36年、年間借地料1億円)」を当駅周辺へ移転するとか、県立のスーパーアリーナ(8万人収容)やコンサートホール(6千人収容)等を誘致するとか。

また海老川上流地区(海抜ゼロ)へ市立医療センターの移設(建設費418億円)と請願駅建設(建設費50億円)のメディカルタウン構想は、防災的にもコスト的にも不適格地!当駅周辺が最適地!